エッセンシャルメッセージ
 

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一生懸命働いているのに、売り上げが上がらない。その理由は何でしょうか?一方で安定したビジネス経営をしながら、自由な時間とお金を手に入れている人がいるのはなぜでしょうか? これらの問いに対する答えは明らかなのです。ダン・ケネディ、ジェイ・エイブラハム、神田昌典などのDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)の権威たちが、科学的に検証し、この理由を明らかにしました。ほとんどのビジネスオーナーたちの努力が報われないのは、DRMのビジネス戦略を知らないからなのです

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どのようなビジネスも時代背景に影響されます。戦後から現代に至るまで、日本は高度経済成長の時代でした。景気が良く、物が不足していた時代だったので、商品は何もしなくても売れました。ですから今までのビジネスオーナーたちは何も考えずに済んだのです。

一方現在は、物で満たされている社会です。商品は既に人々にいきわたっています。そのため、こちらからお客さんにアプローチしないと売れなくなってしまいました。しかし、「お願い営業」や「押し売り」などの間違ったアプローチの仕方のせいで、セールスは悪い印象を持たれてしまいました。

本来セールスは価値の交換です。セールスは売り手も買い手もどちらも幸せになる取引のはずです。それなのに今となってはビジネス上の最も難しい課題にされています。このために売り手の立場が低くなってしまう間違いがずっと続いているのです。

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DRMはアメリカで1961年にレスター・ワンダーマンによって「科学的な再現性のある広告原理に基づいた効率的な販売方法」として世界で初めて提唱されました。日本では1998年頃に神田昌典氏によって広められました。

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DRMでは最初にセールスレターを通じて商品やサービスに興味を持っている人を集めます。集まったお客さんと信頼関係を築いてから、商品やサービスを購入してもらいます。

その後も信頼関係を保ちながら同じお客さんに繰り返し取引してもらうのです。興味のあるお客さんに販売するので、嫌われたり、拒否される恐怖に怯えることはありません。

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「嫌われない」のも驚くべきことなのですが、もっと興味深いのは、お客さんが売り手に対して、「専門家」というイメージを持つようになることです。セールストークは売りつけるための説得ではなく、商品の専門知識として受け取られるからです。むしろ感謝されるようにさえなります。 DRMはセールスライターにセールスレターを書かせれば、誰でも簡単に実施できます。しかし、どうやって、それが効果的であったか判断できるのでしょうか?DRMの先駆者たちは、この問題を科学的に解決しました。

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DRMでは結果が全部数字で出ます。その数字をもとに、テスト→改善→テスト→改善→テスト… を繰り返し、あなたのビジネスを正しい方向へ向かわせます。

 

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数字が苦手でも大丈夫です。抑えなくてはならない数字は最低3つだけです。シンプルなので原理原則さえ押さえればOKです。たくさん勉強する必要はありません。さらに、セールスライターがあなたに分かりやすく説明します。

もちろんご自分でセールスレターを書くこともできます。しかし、一つのセールスレターを書くためには半月程度かかります。市場や競合、商品についてたくさんリサーチしなくてはならないからです。でも、面倒なリサーチもセールスライターが引き受けますので、忙しく時間がなくても実践可能です。

効果が分かってから資金を投入するので、少ないリスクで広告費を投資することができます。だから大企業が行っているような広告手段に比べて費用は少額で済みます。

セールスレターを出して翌日から、長くても2か月以内で結果が分かります。どんどんテストすれば早く効果が表れます。

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オンライン、オフラインどちらにも使えます。さらにアメリカでほぼすべてと言っても過言ではない356業種で効果実証済みの事例がたくさんあります。ですから業種も問いません。日本での成功事例も多数報告されています。ですからあなたのビジネスにもちゃんと応用できます。

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DRMについてこれ以上詳しいことは言い尽くせません。そこで、「中小企業のためのビジネス戦略」という無料メール講座をご用意しました。ここでは、DRMが中小企業に適している理由や、具体的な方法を説明しています。

私自身、セールスの経験はありませんが、メール講座を読み、なるほど!と感心しました。
い かに自社製品が優れているとしても、それが「評価の対象になること」こそ、まずは第一歩なんだなと。自身の事業で、どう活用できるか? 士業という個人企業及び特殊な仕事をする上で、物を販売するような商売ではなく法律家としての立場において、どう顧客を掴むか? 宣伝広告費を多くかけられない企業にとって、大いに参考になりました。
仲間に商売を経営している方が多いなか、最近の売上げが下がっているなどの話をよく耳にします。是非こちらの講座を紹介したいと思いました。

もし、DRMがあなたに何をもたらすか、 もっと知りたければ、、、

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PS:さて、あなたはいつこのメール講座に参加するでしょうか?
どうせ学ぶなら一日でも早い方がいいですよ。


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